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上山春平研究資料, 1807–2002(主年代1933–2002) Shumpei Ueyama papers, 1807–2002, bulk 1933–2002.
[「オアシス地帯」と「O社会」についての研究会資料]
[「オアシス地帯」と「O社会」についての研究会資料]
CSV
記述レベル
item
資料番号
FoLs MSS 2015/02/02-04-26
数量
1 件[数量]
日付
資料の記載による.
1960-06-16/1960-06-16
1960-06-16
1960-06-16/1960-06-16
主題
3:研究会Seminar,1953–1981::人類学::[レジメと議事録]
原本の存在と所在
個人蔵のため所在情報は非公開。
範囲と内容
湿式コピー2点の内容は,「オアシス地帯(川喜田)」についての研究会記録.バラ1点, 8点をステープラーで留めているものの内容は以下のとおり.(1枚目本文より)「Ima:それから,もう一つ,さっき僕がお聞きしたんだけど,アノ,まだそれがよく分りませんが,あっちの方,西アジア全体で,こういう都市国家ができたがそういう耕作地になってる以外の土地がありますネー?そんならといって砂漠でなくて草が生えていて,牧畜が出来る.…」.(2枚目本文より)「Ume:遊牧の問題でもやっぱり残っていることがあって,つまりそういう騎馬遊牧民ですね.戦闘的騎馬遊牧民というのは成立せーへんけど.そんな場合でも羊遊牧民はやっぱりあり得ると思うんです.…」.バラ1点に 「O社会のつづき」の手書きあり.
パーマリンクURL
https://da.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/metadata/repositories/2/archival_objects/26312
ARK(former)
https://peek.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/ark:/62587/ar66119.21670
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