メインコンテンツに移動

資料の利用について

資料の利用

京都大学デジタルアーカイブシステムは,〈学術利用および教育研究利用〉を目的に,京都大学研究資源アーカイブにより運用されています。

§ 「京都大学デジタルアーカイブシステム」とその資料の著作権等

京都大学デジタルアーカイブシステム(以下「本システム」)は,著作権により保護されています。
本システムの中の文章,画像,音声,映像等その他のすべての情報(以下「資料」)は,特に明示された場合を除き,著作権により保護されています。
アーカイブ資料の性質上,個々の資料の著作権の状況を判断することは困難な場合もありますが,利用者自身の責任でご利用ください。
本システムで示されない詳細は,その資料の提供部局等または原資料所蔵部局等にお問い合わせください。

§ 利用条件

本システムの中の資料を利用することで,利用者はつぎの条件に従うことに同意するものとします。

  • 資料の利用に対する責任は,利用者自身にあります。
  • 資料により,それぞれ利用の条件や制限が設けられていることがあります。各デジタルコレクションの詳細情報の「資料の利用」欄をご確認ください。
  • 著作権法により許される範囲を超えた資料の複製等には,著作権者の書面による許可が必要です。(利用者自身が著作権者と交渉してください。)
  • 資料を利用する際,提供部局等や原資料所蔵部局等,本システムと京都大学研究資源アーカイブの著作者表示・出所表示(クレジット)を適切に記してください。

【デジタルデータの二次利用】

二次利用※をご希望の場合,まず京都大学研究資源アーカイブの資料の利用方法をご覧ください。→「利用方法
その後,「京都大学研究資源アーカイブ特別利用規則」にもとづき,利用方法に応じた申請書をご提出いただきます。 利用の際は,「京都大学研究資源アーカイブ」提供の明示,利用データを改変しない等の条件を遵守してください。利用料が必要となることもあります。
※ここでいう二次利用は,本システムにあるデジタルデータを公開,出版,放映等のために再度使用することを指します。

§ プライバシー

Peekは,京都大学のプライバシー・ポリシーに準じて運用します。京都大学全体のプライバシー・ポリシーは,下記のアドレスに掲載されております。
京都大学 プライバシー・ポリシー


【Google Analyticsサービスの利用について】

本システムでは利用者の閲覧状況を統計的に把握し,今後の運用やサイト改善の参考とするため,Google Analyticsサービスを利用しています。当該サービスのためのトラフィックデータの収集にはファーストパーティーcookieを使用しています。 Google Analyticsにおけるプライバシーデータの取り扱い内容については Google社の当該サービスの 概要説明ページ を参照ください。